有精卵・厳選にんにくサプリメント

にんにく卵黄のてまひま堂は、南九州の家庭に伝わる人気の健康食品です。

国産の厳選にんにくを使い、宮崎県霧島山麓のたまご牧場の有精卵を使用した、こだわりのにんにく卵黄は、安心、安全な製品作りのため、自社工場で丁寧に仕上げられています。

国産ニンニクの8割のシェアを占める青森産のにんにくは、生産者の顔が見える契約農家のにんにくです。

七戸地区産のにんにくは、厳選した原材料にこだわるてまひま堂のにんにく卵黄の決め手になっています。

寒暖の差が激しい青森県の内陸部で育つにんにくは、糖分が豊富で、冬の雪の下の大地でも凍らずに、滋養分を蓄えるため、にんにくの養分も増えて、栄養素のたっぷりつまった良品に育ちます。

青森産の福地ホワイトというにんにくは、白さが際立つ大玉で、肉質がしまり、甘味が強いのが特徴の高級にんにくです。

にんにくにはスコルジン、ゲルマニウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB12、アリシンといった有効栄養素が多く含まれています。

たまごはカルシウムやビタミン、9種類の必須アミノ酸、コリンアセチルコリン、バリン、リゾチーム、ミネラルが豊富な栄養素の高い食品です。

てまひま堂 にんにく卵黄229-55(ニンニクゴーゴー)

厳選された宮崎県霧島山麓の「たまご牧場」の有精卵は、味に甘味やコクがあり、臭みやニオイの少ないたまごです。

鶏がミネラル豊富な餌で育ち、天然のおいしい水を飲んで育っているため、たまごの品質が良いんです。

また、たまごには薬品や抗生物質を使用していないので、無添加のおいしさが楽しめます。たまごは病原性細菌の厳しい定期検査を行って出荷されているので、安心です。

サプリメントはソフトカプセルの中ににんにく卵黄を閉じ込めています。

通常のソフトカプセルにコーティングをした二重構造になっています。腸溶性カプセルというソフトカプセルに、トウモロコシ蛋白を霧のように吹きかけて、胃で溶けず、腸まで届くように工夫してあります。工程が増えて大変な作業ですが、その分成分がきちんと腸まで届くサプリメントに仕上がっています。

カプセルにおける内容量が55%以上という、割合の多さも特徴です。

一日1〜3粒程度を水やぬるま湯で飲みます。

サプリメントで元気で健康的な毎日をサポートしたい、家族の健康に気を使う人や、旅行やゴルフ、散歩や買い物、庭仕事など、趣味に仕事に人生を謳歌したい人におすすめです。

半額・送料無料のお得なキャンペーン実施中!

カゼをひかない強いカラダ!

寒さにも負けず、夏ばてもしない、スタミナにあふれるエネルギッシュなカラダ!

自分はともかく、高齢になってきた両親の体が心配で。。。

もしあなたが両親のカラダの健康で心配をしているなら安心しておススメできる“日本の知恵”ともいえるサプリメントがありますよ^^

そのサプリメントとは・・・【てまひま堂】のニンニク卵黄「229-55」!

年齢に負けない若々しい健康的なカラダを維持するための基本は、やはり食生活の充実。

しかし、現代社会においては加工食品が氾濫しカラダの健康にプラスになるような食生活はなかなか難しいのが現状・・・。

どうしても食生活のバランスも崩れ気味で栄養も偏りがちです。

そんな日々の食生活をしっかりとリカバリーし、高齢の父母にも安心して飲んでもらえる昔ながらのスタミナ食材を組み合わせた南九州の伝統的なスタミナ食。

それが・・・【てまひま堂】のニンニク卵黄「229-55」!

ニンニクの効果は言わずもがな、卵黄も古くから強精効果を重宝されるほど。

※昭和天皇の専属料理人であった「秋山徳蔵」氏の書籍〜舌〜にも卵黄と他の食材を組み合わせた古今東西の強精食が紹介されているほど!

ニンニクには、もはやブランドの域に達している青森県七戸産の厳選ニンニクを採用し、卵黄には九州霧島山麓の牧場で取れる「有精卵」を用い、ニンニクも卵黄も普通のものとは比べ物にならないほどの栄養滋味にあふれたもの・・・!

てまひま堂229−55がモンドセレクション金賞受賞!

そして、自らを「通心販売企業」とし、心が通じる企業を目指し「あくなき本物の追求」という企業理念のもとに“本物”を届けたいという想いで生み出されている【てまひま堂】のニンニク卵黄「229-55」。

この商品名にある「229-55」。

229はニンニクからきていますが、「55」には大きな想いがこめられているんです。

早朝から深夜まで、ニンニクとの格闘の日々で、試行錯誤して試作品を作っては社長から「色が悪い」「焦げてる」「苦い」などのダメ出しを受け続け・・・

社員全員の自信作がついにできあがり、社長に試食してもらうと「色もいい、焦げもない、苦くない」と、今までで一番の好感触!

しかし次に出た言葉は、「でも美味しくない」。

製造方法ばかりにこだわりすぎ、物作りの基本である「愛情」が欠けていたと、あらためて最高のものを追求し、55回目の試作でやっとすべてに満足いくものが出来上がったそうです・・・。

そんないろいろな想いが、苦労がこめられたネーミングを持つ【てまひま堂】のニンニク卵黄「229-55」。

こんなニンニク卵黄は他にはないんじゃないでしょうか・・・!